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関西を中心に活動するタイ出身の若手セラミックアーティスト。

器物作 品および、それらを用いた空間作品を制作。

ハクハ陶芸教室では、自身のルーツを生かしたニュートラルな視点で企画監修に携わり、

自らも講師として参加する。

 

主な展示会に、「幽かな輪郭」(日本橋高島屋アートアベニュー/東京/2021)、

「湖面に沈む」(KITAHAMAgallery /大阪/2020)、「CONNECT 」(藤井大丸/京都/2021)、

「ARTIST'S FAIR KYOTO2020」(文化博物館/京都/2021)、

「渋谷パルコ陶器売り場」(OIL by 美術手帖/東京/2020)など。

 

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代表作であるティモシーベアは、

海外の芸術(スイスの農民芸術)を輸入し、北海道からお土産文化を通して、

芸術を民衆へ広めた一番のモデルケースである「木彫りの熊」をモチーフとしています。

芸術(彫刻)を工芸(プロダクトを含む)に変換することで、

現代の生活空間に適した状態となり、

芸術を生活に取り込むきっかけを生む存在を目指しています。

 

2019年京都精華大学素材造形学科陶芸コース卒業後、約3年間陶芸講師を勤めながら、

「オキモノ展示会」(マガザンキョウト/京都/2021.5)などの様々なイベントに参加している。

また、

「a living person」(ART SPACE NUI/京都/2021.11)では二回目となる個展を行った。

 

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